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【17Live(イチナナ)】BANについて解説!

こんにちは!

皆さん、ライブ配信アプリ楽しく使っていますか?

今回は人気のライブ配信アプリである17Live(イチナナ)をより便利に楽しく使うための機能・情報を紹介していきます!

皆さんは、今回の記事の内容であるインターネット用語の「BAN」という言葉は知っているでしょうか。これは追放という意味の英単語、「banishment」が由来となっている言葉で、アカウントの凍結や削除などのことを指します。

つまり、「BANされる」ということは、そのアカウントでは17Live(イチナナ)での活動ができなくなってしまったということになります。

上のツイートのようにネットなどではよく、BANされた、といった風に使われていることが多いです。

今回は、そんな17Live(イチナナ)でのBANについて解説していきます!

・そもそも17Live(イチナナ)のBANってなに?
・何をしたらBANされるの?
・BANされたらどうすればいいの?
ぜひ最後までご覧になってください!

そもそも17Live(イチナナ)ってどんなアプリ?

定期について説明する前に、17Live(イチナナ)を知らない、という方もいるかもしれませんので、紹介します。もうすでに知っている、という方はここは読み飛ばしても大丈夫です。

17Live(イチナナ)とはM17 Entertainmentが運営する大規模なライブ配信アプリです!スマートフォンやパソコンから、ライブ配信を行うことと視聴することができます。

17Live(イチナナ)ではライブ配信者さんを「ライバー」と呼び、視聴するリスナーは「オーディエンス」と呼ばれます。ライブ配信を視聴している人は、ライバーに自由に投げ銭ができ、それがライバーの収入のもととなっています。この投げ銭システムは多くのライブ配信アプリである機能ではあります。

17Live(イチナナ)は今現在全世界で4500万人もの人がダウンロードしているライブ配信アプリです。ライバーの数も、7000人以上と、ライブ配信サービスの中では最多を誇っています。

また、17Live(イチナナ)のライバーが、月に稼ぐ収益は多い人で1000万円と考えられています。これだけ大規模なライブ配信サービスではありますが、まさかそんなに稼げるとは思わないですよね!!

他にも、17Live(イチナナ)にはタイムラインといったような、写真や動画を投稿する機能もあるため、TwitterやInstagramのような楽しみ方もできるという特徴もあります!

また、17Live(イチナナ)の特徴としてイベントの頻度と大規模さが挙げられます。特に新人ライバーの応援イベントなどは運営の熱量も高く、盛り上がりを見せていますね!!

特に大規模なイベントになると、レビ出演やCMなどの出演権が、賞品になっていることもあるようです!

イベントについては下の記事なども参考になると思いますので是非チェックしてみてください!!

【17Live(イチナナ)】のイベント「ゆけっ!トップライバーへの登竜門」について解説!

BAN(バン)とは

17Live(イチナナ)のBANとは、ライブ配信の強制的な停止やアカウントの制限、凍結などのことを指しています。

特に、アカウントの凍結に関しては「永久BAN」といわれています。しかし、いきなりアカウントが凍結されるようなことは少なく、たいていの場合ですと、何度か警告や強制的に配信の停止があり、それでも禁止行為を続けた場合は凍結になるそうです。

違反の程度にもよりますがだいたい三回の配信の強制停止を受けると、凍結されるようです。

では、違反になる行為にはどのようなものがあるのでしょうか。次の項目で詳しく解説します!

BANされる違反行為とは?

規約に違反する行為

17Live(イチナナ)でBANの対象になる行為は、そのほとんどが規約に違反した行為になっています。

これは、17Mediaユーザー規約に記されている禁止事項に載っている行為がその対象です。

画像が見づらいかもしれませんので、説明させてもらいます。

強制停止やアカウントの凍結につながるような行為としては、

  • 喫煙または飲酒の内容を含む配信
  • 虚偽の内容を含む配信
  • 卑猥なもの、性的なものを含む配信
  • 特定個人・団体への嫌がらせ
  • 暴力的な内容を含む場合
  • 過度な政治的な発言
  • 肖像権著作権などの侵害

などの物が挙げられます。

これらの内容を配信に含んでいる場合、配信の強制停止やアカウント凍結が行われます。

それ以外のBANの対象になりえる配信

また、それ以外の配信では、「寝落ち配信」運転中の配信長時間の放置などの配信もアカウントBANの対象になる可能性があります!

先ほど説明した著作権の侵害になるため、カラオケボックスでの「カラオケ配信」なども禁止されている行為の一つとなっています!

カラオケ配信についてはより詳しい記事がありますので、こちらもご覧になってみてください!

どうすれば、違反にならずにカラオケ配信ができるのかなどを紹介しています!

【17Live(イチナナ)】カラオケ配信について解説!

寝落ちも対象、というのは少し厳しいような気もしますが、仕方ないことですよね!

アカウントがBANされたらどうすればいいの?

では、アカウントがBANの対象になってしまい、凍結された場合はどうすればいいのでしょうか。

アカウントが凍結されたままだと17Live(イチナナ)での配信も、それを見ることもできなくなってしまい、非常に不便な思いをすることになります。

残念ですが、いまのところ凍結されたアカウントを戻すような対処法は見つかっていません。

17Live(イチナナ)の運営に問い合わせをすれば、解除されるケースもあるようですが、実例はそう多くはないというのが現状です。

加えてアカウントが凍結されてしまうと、自分の意志で削除などもできなくなってしまいます。

何をするにも運営の許可が必要になってしまうのでとても不便になってしまいます!

他のアプリのアカウントも持っておく

あまりないほうがいいことではありますが、仮に17Live(イチナナ)でアカウントを凍結されてしまった時のために、他のアプリでのアカウントを持っておくということは必要かもしれません。

例えば、ゲーム実況を多めに配信で行っている人はMirrativ(ミラティブ)だったり、よりアットホームな雰囲気を求めている人はPococha(ポコチャ)などを、予備として持っていてもいいかもしれませんね!

まとめ

どうだったでしょうか。

今回は17Live(イチナナ)のアカウントBANについて解説しました。アカウントが削除されることは17Live(イチナナ)ではありませんが、凍結されることならあります。凍結されてしまうと、自分の自由にアカウントを動かすことができなくなってしまい、とても不便な思いをしてしまいます!

そうならないためにも、規約を確認しておき、それを守ってライブ配信を楽しみましょう!

禁止事項をしっかりと確認してそれを破らないように気を付けて配信をしておけば、決してアカウントの凍結や急な配信の停止などはならないはずです。

また、他の人の気持ちを考えた発言を心がけて通報などの対象にもならないよう、注意して17Live(イチナナ)を楽しむのがよいでしょう!

ライブ配信ナビではほかにも、17Live(イチナナ)などのライブ配信アプリをより便利に、楽しく使うための情報を紹介していますので、気になった方はぜひほかの記事もチェックしてみてくださいね!!

今回の記事もご覧いただきありがとうございます!

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