お勧めのライバー事務所はどこ?

お勧めのライバー事務所はどこ??徹底解説した記事はこちら!

一番お勧めの事務所はベガプロモーションさん!

お勧めのライバー事務所一覧

【17LIVE】『アカウントBAN』について解説!

 

こんにちは!

今回は、17Liveの『アカウントBAN』についてご紹介します。

17Liveでライブ配信を楽しむ上で覚えておくべき内容となっているので、ぜひ最後までご覧ください!

17Liveの『アカウントBAN』とは?

こんにちは!私はライブ配信アプリで月 100 万円配信で稼いでいるライブ配信ナビ子です!

ライブ配信ナビでは、ライバーさんに有用な情報を提供していきます。

ライブ配信でお困りのことがあれば、何でも聞いてくださいね!

 

17LIVEで配信をしているライバーの S N S で、

「B A N された」

「B A N されそう」

ってときどき見かけるけど、「B A N」 ってどういう意味?

 

17LIVEアカウントの B A N についてですね!

17LIVEでの B A N とは簡単に説明すると、アカウントの凍結を意味しています!

凍結は、アカウントの削除とは違いログインができない状態のことを指します。

自分のアカウントで配信をすることも他のユーザーの配信を視聴することもできなくなってしまいます。

 

アカウントが凍結されるなんて、どんなことをしたら B A N されてしまうの?

 

B A N されてしまう原因のほとんどは、17LIVEの規約違反です。

ユーザーが規約を違反したと運営側が判断した場合に B A N されアカウント停止や凍結などの措置がされます。

 

『アカウントBAN』の対象となる行為とは?

B A N されてしまう違反の行為って具体的に何があるの?

 

17LIVEは他のライブ配信アプリと比べて規約違反へのペナルティが厳しいです。

次の行為はユーザーが行いがちなアカウント B A N 対象の行為です。

・過度な露出、性的な表現

・飲酒、喫煙

・長時間の放置配信

・寝落ち配信

・カラオケ配信

・運転中の配信

以上の行為は全て17LIVEの違反行為となり、アカウント停止・凍結の対象となります!

その他の17LIVEの利用規約は17LIVEの公式サイトに記載されていますので、そちらを参考にしてみてください!

 

【17Liveの『アカウントBAN』対象行為一覧】

・過度な露出、性的な表現

・飲酒、喫煙

・長時間の放置配信

・寝落ち配信

・カラオケ配信

・運転中の配信

 

もう少し詳しく教えてほしい!

 

ではひとつひとつ解説していきます!

過度な露出等は、水着などが禁止されていますが少しの露出でも B A N 対象になる可能性は少なくないためできる限り露出は控えましょう。

また、17LIVEは質の高いエンターテイメントを目指しているため、金銭目的で大人な要素を配信しているライバーは厳しく取り締まっています。規約の範囲内で楽しみましょう!

 

また飲酒・喫煙も違反対象です!度数に関係なくお酒は禁止です!喫煙も配信中は我慢しましょう!

 

長時間の放置配信は、時と場合によって B A N になるかならないかが変わります。5〜15 分の離席で B A N になったユーザーもいます。離席をしていても「離席中」と書いておくなど対策をすると B A N 対象にはなりません。またリスナーがコメントをしていてると B A N になりにくい傾向があります。しかし長時間の放置は B A N になる可能性は高いため注意しましょう!

 

長時間配信と同様、寝落ち配信も違反行為となっております。寝落ち配信はカメラの角度が気づかないうちに変わってしまったり住所特定の危険性もあるため、気をつけてください!

 

カラオケ配信も実は違反行為です。著作権の侵害になるような配信は全て違反ですので、もし B G M などで音楽を使用したい場合は申請をすれば使用できるので必ず申請をしましょう。

 

ドライブをしながらの動画などが人気ですが、17LIVEでは運転中の配信は禁止となっています。また自転車の走行中など危険をともらう作業をしながらの配信は全て違反行為ですので頭に入れておきましょう!

 

知らずに配信中にやってしまうライバーも多そうだけど、いずれかの行為を 1 回でもしてしまったら B A N されてしまうの?

 

いきなり B A N になることは少ないです。

注意喚起として配信中にいきなり強制停止される事があります。

違反の内容にもよりますが、3 回連続で強制停止を受けるとアカウントが凍結されてしまう可能性が高いです!

 

『アカウントBAN』になった時の対処法は?

配信中の強制停止やアカウント B A N になった場合の対処法はあるの?

 

配信中に強制停止された場合は、自身で原因を特定して二度と同じ違反行為をしないようにする事が大切です!

アカウントが B A N されてしまった場合は、17LIVEの運営に問い合わせをする事で解除してもらえる事があります。

ただし問い合わせをしたら確実に解除してもらえるわけではありません!

 

アカウントが B A N されたら、自分でアカウントを削除すればいいんじゃないの?

 

そう考えるユーザーの方は多いかと思いますが、17LIVEのアカウントは自分の意思で削除をする事ができません。

アカウントを削除したい方も17LIVEにお問い合わせをしましょう!

一年以上ログインをしていないアカウントについては、公式側で予告なしに削除する可能性がある旨が利用規約に記載されています。

アカウントが永久に残ることはほぼ無いかと思いますので安心してください。

 

リスナーも『アカウントBAN』の対象に!

アカウント B A N になる対象はライバーだけなの?

 

いいえ!リスナーの方にもコメント B A N という B A N の対象とされています!

ライバーだけでなくリスナー側も注意をしなければなりません!

 

どんなコメントがコメント B A N の対象になるの?

 

ライバーもリスナーも B A N になる違反行為は同じです。

例えばライバーを攻撃・侮辱するようなコメントをすればコメント B A N の対象となります。

これは「〇〇だしねー」という何気なく言った言葉も対象に入ってしまう可能性があります!

細心の注意を払ってコメントをするようにしましょう!

 

コメント B A N になったらどうなるの?

 

コメント B A N になると、自分が観ている配信画面では問題なく通常通り表示されるのですがライバーや他のユーザからは見えなくなってしまいます!

注意しましょう!

ライバー事務所に所属するのがおすすめ!

自分では気づかないところで、違反行為をしている可能性もあるし、どこからどこまでがセーフなのかも分からないからどうすればいいんだろう。

 

そんな時は、ライバー事務所に所属することをおすすめしますよ!

ライバー事務所に所属すれば、17LIVEの細かいルールや禁止事項を気軽に聞けて的確な答えが返ってきます!

大手のライバー事務所に入ることをおすすめしています!

 

ライバー事務所は数が多くて、どこに入ればいいか分からない。

 

でしたら、私がおすすめする大手ライバー事務所をご紹介します!

ライブ配信で月収 100 万円稼いでいるライブ配信ナビ子がおすすめするライバー事務所は、「ベガプロモーション」さんです!

ベガプロモーションさんはなんと所属ライバーが 2,000 名以上の大手ライバーさんです!

TOPライバーさんも多数所属しています!

取り扱っているアプリは、17LIVEをはじめ、Pococha やビゴライブなど各種対応しています!

ライブ配信についてのノウハウも充実しており、普段の配信の相談からアーミーの増やし方、グッズの作成方法まで些細なことにも相談にのってくれますよ!

またライブ配信をするにあたって必要なマイクやスタンド、撮影機器などの貸し出しもしてくれているのでとても助かっています!

やりとりは全てLINE で気軽にできるのもありがたいです!

最近ライブ配信を始めた新人ライバーさんは、ベガプロモーションさんに所属することで他のライバーさんと差をつけることができます!

すでにライブ配信を継続して行なっているライバーさんも興味がありましたらぜひお問い合わせしてみて下さい!

ベガプロモーションさんを含む、ライバー事務所の評判について詳しく知りたい方は、ぜひ以下のリンクを参考にしてみてください!

きっとあなたに合ったライバー事務所を見つけることができると思います!

失敗しない!ライバー事務所評判ランキングTOP10【おすすめ10社を厳選比較】

 

今回の内容を動画で見たい方はこちら!

今回は17LIVEの『アカウントBAN』について解説しました!

みなさんは違反行為となるような配信はしていませんか?

このページを参考に改めて自分の配信を見つめ直しましょう!

ルールを守って17LIVEを楽しみましょう!

今回解説した17LIVEの『アカウントBAN』については、動画でも解説していますので、ぜひそちらもご覧ください!

以下の動画のリンクを載せておきます!

 

ライバー事務所一覧

お勧めのライバー事務所一覧

ベガプロモーションさんの評判は?

ベガプロモーションさんの評判は

YouTubeチャンネル

YouTubeはじめました