JAMLIVE(ジャムライブ)のクイズってどういう構成なの?

こんにちは!

皆さんはJAMLIVE(ジャムライブ)のクイズに挑戦したことはありますか?

参加したことがある方ならわかると思いますが、初めは簡単な問題が続き、徐々に難しい問題になっていきますよね。

実はJAMLIVE(ジャムライブ)のクイズは、難易度が5段階に分かれています。

このメカニズムを理解していれば、最初の方の問題でハートを使うような

勿体無いことをしなくてもすむようになりますね!

今回はJAMLIVE(ジャムライブ)のクイズがどういう構成になっているのかを紹介します。

基本的には5段階

基本的にはJAMLIVE(ジャムライブ)のクイズ難易度は5段階に分かれていると言われています。

特に最後の2問の難易度は桁外れで、多くの参加者が脱落していくようです。

初級

まずは練習がわりにとても簡単な問題が4〜6問出題されます。

ケアレスミスしないように気をつけつつ、時間切れにならないようスムーズに答えましょう。

中級

初級よりも少し難易度の高い問題が出題されますが、それでもまだ難しいとは言えないような

難易度の低い問題が続きます。

難問

この辺りから、参加者の知識が求められる難問が続きます。

この難問レベルの問題は1〜2問出題されます。

超難問

テレビで放送されているクイズ番組も真っ青の超難問が出題されます。

難問と合わせて2〜3問という構成になっているようです。

勝負の最終問題

ここまでいくともはや勘のレベルになってくるでしょう。

理想は最終問題までハートを維持して、この問題は消化試合にできることですね。

ハートをどこまで残しておけるかが勝負

JAMLIVE(ジャムライブ)のクイズは、後半3問くらいになると、超難問が続きます。

極力ハートを使わずに後半まで進み、本当に全くわからない問題でハートを使えるようにしておきましょう!

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