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Pococha(ポコチャ)アプリは安全?配信するときは〇〇をしてはいけない!

ジワジワと人気が出てきているライブ配信アプリ「ポコチャ」。

17LIVEの次に密かに大人気となっているといっても過言ではありません。

ポコチャの詳細につきましては、https://17liver.net/pocochaの記事でも詳細に解説しておりますので是非ごらんください。

Pococha(ポコチャ) ライブ配信 アプリ
Pococha(ポコチャ) ライブ配信 アプリ
   開発元:DeNA Co., Ltd.
無料
posted withアプリーチ

そんな人気急上昇中のポコチャですが、危険性はないのでしょうか?

このポコチャは、あの大企業であるDeNAがリリースしているアプリになりますので細心の注意を払ってアプリを運営しているかと思います。

しかし、とはいっても実際のところを知っておきたいと思っている方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、ポコチャは本当に安全なのかまた、危険性や実際のところはどうなのかなど徹底的に解説していきたいと思います。

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ライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」のセキュリティは?

ポコチャのセキュリティについて

先ほども少しお話させて頂きましたが、このポコチャアプリは、あの有名なDeNAが運営しています。

DeNAと言えば、知らない人はいないでしょう。

まずDeNAと聞いて、イメージするのが野球の横浜ベイスターズでしょう。

またゲームに詳しい方であれば知らない人はいない、以前に大流行したモバゲーもDeNAが運営していました。

そのころから、セキュリティ面に厳しいことで有名で、非常に快適なネットゲームであったことを覚えています。

そして、その安全性はポコチャにもしっかりと反映されています。

まず、ポコチャアプリでは、アプリの使用に際して年齢制限を設けています。

18歳未満の方は、そもそもライブ配信をおこなうことができず、18歳の方でも22時~翌朝5時までの時間においてはライブ配信をすることができません。

やはりライブ配信においては、高校生など若い人達の利用も多いものです。

学生ともなると、1日中、ライブ配信ができるようになってしまっていれば生活リズムが崩れ、学校生活にも支障が出る可能性があります。

それを考慮したうえでの徹底的な管理体制と、誰でも参加できてしまうかたちをとらずライブ配信アプリの品質も下げないよう数々の工夫がされています。

このあたりからも大企業であるDeNAの徹底ぶりが伺えます。

ライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」の運営会社とは?

ポコチャの運営会社

先ほどから何度も名前が出ていますが、ライブ配信アプリポコチャの運営会社はあの有名なDeNAです。

17LIVEを含めた現在、人気のライブ配信アプリの数々は海外の運営会社によるリリースとなっています。

海外の会社だからといって危険ということはありませんが、やはり日本人であれば日本の会社のアプリを使いたいという方も多いかと思います。

その点でも、日本の大企業であるDeNAが運営をしているという時点でかなりの安心材料ですよね。

日本の企業だからこそ、日本人に合わせた使いやすいアプリが開発されているというのが日本企業のアプリを利用するうえでのメリットですね。

ポコチャの運営会社について詳しく知りたい方は【Pococha(ポコチャ)】の運営会社はどんな感じ?安心できる?こちらの記事も参考にしてください!

 

ライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」に公式ライバーは存在する?

ポコチャに公式ライバーは居るのか

運営会社がどこかということも非常に重要であるかと思いますが、「公式ライバー」がいるかどうかで安全性や信用性を確認する方も多いかと思います。

結論からいうと、ポコチャには今のところ公式ライバーは存在しません。

しかしながら、公式ライバーがいなからといってそのライブ配信アプリはダメとは限りません。

公式ライバーだから優遇もされるし、稼ぎやすいということもありません。

現在、ポコチャにおけるライブ配信者には、所属ライバーやフリーライバーなどといった種類の配信者が存在しています。

このような種類のライバーであっても活躍できないということもないですし、安全性が損なわれるということもありません。

公式ライバーがいないからといって安全ではないと判断するのは軽率であると思います。

ライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」の危険性への意識の高さは?

ポコチャの危険性の意識の高さについて

これまでお話をしてきた内容だけでもポコチャが安全で非常に利用がしやすいアプリということは分かるかと思います。

しかし、さらにポコチャの危険性の意識の高さがうかがえる項目があります。

なんと、アプリ内に個人情報流出の注意を促す説明ページがわざわざ用意されているのです。

通常はマイナスイメージになる可能性があるということで、そういった説明を掲載するということはありません。

しかし、このポコチャアプリでは注意喚起の専用ページをわざわざ用意して事前に危険性をしっかりと提示しています。

このことからもユーザのことを第一に考えたアプリであることがうかがえます。

利用する側からしたら、非常に十分な信頼材料ですよね。

ライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」の安全性は?

ポコチャの安全性について

これまでセキュリティや運営会社などについて、お話をしてきました。

それでは実際のところ、ポコチャを利用していくうえでの安全性はどうなのでしょうか?

1つ1つ細かく見ていきたいと思います。

 

①きちんと年齢制限が設けられている

こちらも何度かお話の中に出ていますが、ポコチャではしっかりと年齢制限が設けられています。

年齢制限が設けられているライブ配信アプリは、そう多くありません。

未成年をしっかりと守るための環境が整っています。

18歳未満の方に関しては、ポコチャではライブ配信をおこなうことができません。

18歳の方に関しては、22時~翌朝5時までのライブ配信をおこなうことができません。

22時を過ぎると自動的にライブ配信が停止するシステムとなっています。

このシステムを導入しているのも、他のライブ配信アプリにはないポコチャ独自のものと言えますね。

 

②ブロックや通報が簡単

こちらに関しても、ポコチャ独自の安全性ポイントの1つであるといえます。

最近のライブ配信アプリでは、ブロックや通報機能がそもそもないものもあります。

仮にあったとしても、分かりにくいところにボタンがあったりとトラブルにすぐに対応できない場合も多くあります。

その点、ポコチャではブロックや通報も通常のライブ配信画面や、プロフィール画面から簡単におこなうことができるようになっています。

そういった対処がすぐにおこなえるというのも、安全性のうえで嬉しいポイントですよね。

 

③課金設定ができる

ポコチャ独自の嬉しいシステムの紹介が続いていますが、続いては課金設定についてです。

ポコチャではアプリ内にて課金設定をおこなうことができます。

通常、どんなアプリでも課金をおこなう際は20歳以上ですか?という確認があるだけで誰でも課金をおこなうことができてしまいます。

19歳以下の方に関しては、1万円までしか課金をすることができないようなシステム設定となっています。

上限なく課金ができてしまうというアプリと比べれば、上限をきちんと設定できるというのは親の立場からしても非常に安心ですよね。

 

④退会もすぐにおこなえる

退会なんてすぐにどのアプリでもおこなえるのでは?と考えている方も多いでしょう。

しかし、そもそも途中で退会できなかったり、退会手続きをおこなえたとしてもすぐに退会できなかったりというアプリも多いのです。

その点、ポコチャはアプリのホーム画面から簡単に退会手続きをすることができ、手続きをおこなった瞬間に退会完了とすることができます。

アプリを実際に利用してみて、何か違うなと感じたらすぐに退会をすることができるのでライブ配信が挑戦しやすい環境ですね。

 

⑤ラジオ配信ができる

こちらのポイントが安全性ポイントのなかで1番、注目するべきポイントかと思います。

ラジオ配信機能があるライブ配信アプリは他にはありません。

かなりのメリットがある安全性にも特化した機能であるといえます。

通常は顔出しを必須としたライブ生配信しかできません。

ところが、このポコチャアプリでは、もちろん顔出しをしての配信をすることも可能ですが顔を出さず声だけで配信をおこなうラジオ配信をすることができるのです。

顔出しにてライブ配信をおこなうということは、その分、個人情報が流出してしまうリスクも高くなります。

また、顔や周辺環境が映ってしまうということで場所を選ばなければならないという手間も発生します。

声だけの配信となるということであれば、まわりのことを気にすることなく安心してライブ配信をおこなうこともできます。

安全性を考えるのあればラジオ配信を選択するというのもアリかもしれません。

ライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」でラジオ配信をおこなううえでの注意点は?

ポコちゃでラジオ配信をする際の注意点

先ほどは、安全性を考慮した画期的な配信方法としてラジオ配信をご紹介しました。

しかし、セキュリティ面では万全なこのラジオ配信機能ですが、「ライバーとして」この機能を利用する際には注意しなければならない点もあります。

ラジオ配信を主にしていきたいと考えている方も多いかと思いますので、注意点を1つ1つご紹介していきたいと思います。

 

・顔出しをおこなうライブ配信に比べて圧倒的に需要が少ない

安全性の高いラジオ配信機能が用意されているとはいえ、ライブ配信といえば顔を出しての配信が普通です。

声優などを目指していて声に自信のある方なら話は別ですが、よっぽどのことがない限りは通常の顔出しライブ配信をおこなうのが一般的でしょう。

安心して配信をおこなうことはできますが、声だけで視聴者を集めなければならないということですのでよっぽどの自信と覚悟が必要になります。

 

・ラジオ配信一覧が目立たない

需要が少ないということはもちろんですが、圧倒的にラジオ配信が少ないポイントがあります。

それは、ラジオ配信をおこなっているライバーの一覧はアプリページの最下部にしか表示がされないということなのです。

ラジオ配信の時点で、ただでさえ需要が少ないなかでの競争になるにも関わらずラジオ配信の一覧がページの最下部にしか表示されないということは視聴者の新規獲得もあまり望めません。

最下部のページに存在していたとしても、注目を集められるような構成でラジオ配信をおこなわなければなりません。

こちらもなかなか難しいポイントとなるかと思います。

 

・回数制限がある

ポコチャでは他のライブ配信アプリと違って、ライブ配信をおこなった時間の分だけ換金できるダイヤがもらえるという、いわゆる時給制のライブ配信といえます。

しかし、ラジオ配信を多くおこなっている場合には以下のことに注意をしなければなりません。

「直近6回の配信のうちラジオ配信が3回以上の場合(今回含む5分以上の配信が対象)」

という条件がポコチャアプリでは定められています。

この条件は、ラジオ配信に主としておこなっていく場合はかなり厳しい条件となるかと思います。

やはり、顔出しをしたうえでのライブ配信を主流としたいという思想はポコチャにもあるようです。

 

・設定に注意が必要

ラジオ配信をおこなうということで、配信の際の画面に壁などを映して声だけを配信する。

それは絶対にやってはいけないことになります。

必ずきちんと設定をラジオにしてから配信をおこなわないと、通報をされたり運営から直接、アカウントをBANされてしまう可能性があるので注意が必要になります。

もっと詳しくラジオ配信について知りたい方はぜひ、https://17liver.net/pococha_radioも参考にしてみてください。

ライブ配信アプリ「Pococha(ポコチャ)」でもやはり個人情報流出の注意は必要

個人情報の流出は注意

これまでのお話の通り、ポコチャは確かに安全で安心です。

しかし、他のライブ配信アプリと同じように個人情報流出等、常に危険を想定して行動をする必要はあります。

きちんと年齢制限が設けられているので、それほど構えて注意をする必要はありませんが、いくらアプリ自体が安全だとしても穴をくぐって悪用をしようとする人は必ずいます。

常に個人情報流出のリスクを考えて行動をすることをおすすめします。

ポコチャの個人情報流出は注意

Pococha(ポコチャ)の5つの警告とペナルティについて!
〇〇をすると機能停止になる?!

Pocochaにはユーザーが安全に利用できるよう、5種類の警告とそれに応じたペナルティが用意されています。

それぞれ表にまとめてみました。

警告文 ペナルティ 表示される画面
あなたの配信内容について違約違反を確認しました 機能制限(1日) 通知
プロフィールに他者の権利を侵害する可能性のある投稿が確認された プロフィール非表示
他者の権利を侵害している可能性のある配信です 配信画面
ポコチャで無言・放置配信は強制停止の対象となります 配信停止・機能停止
ポコチャではアダルト配信は強制停止の対象となります 配信停止

警告の内容によってペナルティと表示される画面が異なります。

尚、通知画面に警告が表示されるケースは、通報を受けて違約違反が発見されたときや、プロフィールなどの配信以外の内容に違約違反があるときです。

一方で配信中に警告が表示されるケースは、配信中に違約違反があるとPococha側が判断したときです。

ペナルティは、1日アプリで配信や視聴ができなくなる機能制限や配信・視聴が一時的に停止される機能停止などがあります。

機能停止は場合によってはPocochaへのログイン自体ができなくなることもあります。

最終的な措置として、会員資格が剥奪され、保有していたコインやダイヤが消滅する強制退会もあり得ます。

 

では、このような事態を起こさないためにどのようなことを意識すれば良いでしょうか。

まずはPocochaの規約をしっかりと知ることが大切です。

続いてはPocochaで警告を受けるパターンを細かくご紹介します。

Pococha(ポコチャ)で警告を受ける行為11パターン!

警告やペナルティの種類を把握していても具体的な礼がなくては抽象的すぎてピンとこないですよね。

また、警告が発生するパターンを知っておくと未然に防ぐこともできます。

自分の不備などは一度客観的に見てみなくては、分からないため自分にそのつもりがなくても警告が表示される場合もあるので知っていて損はないかと思いますよ!

警告を受ける11のパターン

1.誹謗中傷
2.出会いなどを目的とする行為
3.アダルト関連
4.スパム・荒らし行為
5.著作権侵害
6.なりすまし
7.無許可での営利的目的の利用や勧誘行為
8.年齢の虚偽
9.無音・放置配信
10.複数のアカウントを量産する
11.その他法律・法令・公序良俗に反する行為

ひとつひとつ詳しく解説していきます。

 

1.誹謗中傷

他人への侮辱行為は警告対象です。

節度を守り、全てのユーザーが心地の良いコミュニケーションを取りましょう。

例えば、ライバーの信用を下げるような発言、傷つくようなことを言うなどの嫌がらせはもちろん警告対象です。

また、事実とは大きく異なる内容の配信や投稿、他のユーザーへ送信する行為もしないよう注意しましょう。

その他にも人種、性別、年齢などによる差別表現の発言も常に意識をして気をつけましょう。

 

2.出会いなどを目的とする行為

異性との交流を目的とした利用も違反行為です。

理由は、出会い系を悪用した犯罪が考えられるからです。

電話番号、メールアドレス、住所等を、配信や投稿または送信をしたり、聞き出す行為を禁じられています。

配信サービスを介して出会うことで、犯罪が起きた事例もあるので気をつけましょう。

個人情報の流出をしないよう、させないようにすることが大切です。

 

3.アダルト関連

アダルト系と判断される発信にも注意すべきです。

見たくない人のじゅゆうを侵害することになりかねません。

動画やイラスト等による、猥褻な内容やそれらを想像させる内容も禁じられています。

 

4.スパム・荒らし行為

スパムや荒らし行為は、健全な交流の妨げとなります。

ユーザーに対しての嫌がらせの他、関連性のない言葉を複数羅列したり意味のない長文や大量の語句の配信、投稿、送信したり他人の交流を妨げたりしていないか、注意しましょう。

 

5.著作権侵害

違反行為の中で多いとされるパターンが著作権侵害です。

定義が曖昧で、対策しづらいといった難点があるのです。

基本的に音楽を流す場合はポコチャ内で利用申請を行う必要があります。

例えばYoutubeの動画を流す等をすると、音楽に関する著作権は運営から警告が来る可能性があります。

音楽を使った場合、JASRACに申請しなければなりません。

フリーの動画の音楽を流した場合においても、警告が来るかもしれないので慣れてから動画や音楽や全般を配信するのがおすすめです。

利用許可は無料でできるので、許可をとってから行う方が安全、安心です。

 

6.なりすまし

誰かのふりをして利用することも迷惑行為に当たります。

誰かになりすまして迷惑なことをする事態を防ぐためです。

他人のニックネームや名前、写真等を発信し、あたかも本人が利用しているように見せる行為は禁止です。

 

7.無許可での営利的目的の利用や勧誘行為

許可を取らずに運営目的での利用や勧誘を行うことは違法行為に該当します。

ポコチャの規則では警告や機能制限の対象となります。

ポコチャが許可したサービス以外へのリンクやURLの発信もできません。

許可なしにサービスの宣伝や売買等を行わないようにしましょう。

 

8.年齢の虚偽

登録の際、年齢も誤りがないように、十分に注意すべきです。

ポコチャは年齢によって、利用範囲や課金制度を定めていきます。

配信機能 課金機能
17歳〜 ポコチャアプリの利用許可
18歳 22〜5時 利用不可 月給上限1万円
19歳 常時利用可
20歳〜 通常通り

年齢制限に引っかかると、配信機能の停止につながるおそれがあります。

 

9.無音・放置配信

無音や放置配信もペナルティの対象となります。

ポコチャはユーザー同士のコミュニケーションで成り立っているので、うっかり寝落ちしたりして交流が途絶えることのないようにしましょう。

ライバー本人の顔を映さないまたは映像でのパフォーマンスを行わない場合は、ラジオ機能を利用しましょう。

交流が途絶えないように常に気を配りましょう。

 

10.複数のアカウントを量産する

複数のアカウントを所有することも禁止です。

自演でコメントを送り、ライブ配信を盛り上げることでより多くの現金に還元できるダイヤを収集するといった事態を防ぐためです。

たとえば、ひとつのアカウントではGoogle、もうひとつのアカウントではTwitterというようにそれぞれ別のインターネットサービスを連携したとしてもIPアドレスやデバイスの固有番号から複数のアカウントを利用していることを特定される場合も考えられます。

また第三者に売買、譲渡して利用させる行為も禁じられています。

こうした事情から、複数アカウントの保有はおすすめできません。

 

11.その他法律・法令・公序良俗に反する行為

その他に、法に触れる行為や非常識な言動はやめましょう。

道徳を大事にするためにも、ポコチャの治安を乱さないためにも大切なことです。例えば車両運転中の配信を行った危険行為はもちろんのこと、ネットワークの利用、アタは配信が禁止されている場所で配信をするなど、常に利用しても良い環境かどうか確認をしましょう。

Pococha(ポコチャ)で問題が発生した際はきちんと対処を!

どんなに注意をしてPocochaを利用していても問題が発生してしまう場合があります。

そんなときは以下のようにきちんと対処をしましょう。

 

①Pocochaにお問い合わせをする
②アカウントを通報する

ひとつずつ詳しく解説していきます。

 

①Pococha(ポコチャ)にお問い合わせをする

Pocochaを利用中に不具合があったり、問題が発生した際はお問い合わせをすることができます。

以下の手順を参考にきちんとお問い合わせをするとPocochaが対応してくれますよ。

 

お問い合わせ方法

1,アプリを開き左上の「人型アイコン」をタップします

2,マイページが表示されたら、右上に表示されてる「歯車アイコン」をタップします

3,画面下部に表示されている「困ったときは」をタップします

4,画面上部の「言葉をいれてください」の欄に【お問い合わせ】と入力します

5,検索結果の「Pocohaに関するお問い合わせ先」をタップします

6,画面中央に表示されている「お問い合わせメール」の【お問い合わせはこちら(操作が不明なところ等)をアップします

7,メール作成画面が表示されるので【お問い合わせ内容】など必要事項を入力し送信します

以上でPocochaへお問い合わせが完了です。

操作方法が分からない等の内容も受け付けているため、聞きたいことがあれば問い合わせすることをおすすめします。

 

②アカウントを通報する

他のユーザーとのトラブルがあった際は、通報をするとそのユーザーをチェックしてくれます。

以下の手順を踏んで通報をしましょう。

 

通報方法

1,通報したいユーザーのプロフィール画面を表示する
ライバーの場合:ユーザーの配信画面から左上に表示されているアイコンをタップします
リスナーの場合:配信画面に表示されている対象のリスナーのコメント、もしくは「リスナー一覧」からタップします

2,対象のユーザーのプロフィール画面左上に表示されている「…」をタップします

3,「通報」「ブロック」が表示されるので【通報】をタップします

4,「該当箇所」「通報理由」「詳細」を選択もしくは入力し「通報ボタン」をタップします

 

以上で通報は完了です。

「詳細」の部分を虚言なくしっかりと記載すると、対処がしやすいため詳しく申告しましょう。

 

Pococha(ポコチャ)は本当に安全?
配信するときは◯◯をしてはいけない!まとめ

いかがでしたでしょうか?

ポコチャアプリは、アプリ設定に気を付けなければならないポイントはありますが、アプリ自体はさすがDeNAリリースだけあって非常に安全です。

是非、ポコチャアプリも上手く使ってライバーライフを楽しんでみてはいかがでしょうか?

YouTubeやライブ配信に関して相談のある方はこちらから!

ポコチャは本当に安全?まとめ
Pococha(ポコチャ) ライブ配信 アプリ
開発元:DeNA Co., Ltd.
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