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Vライバーはライブ配信で稼げるのか?

最近では、副業してお金を稼ぐ人も珍しくなくなってきました。

初心者でも比較的始めやすい副業のひとつとして、ライブ配信で報酬を得る「ライバー」があります!

ライブ配信アプリでお金を稼げるということで人気が急増中ですが、youtubeやブログとは稼ぐ仕組みが少し異なります。

今回は、気になるライブ配信の報酬額や報酬システムについてご紹介します!

ライバーとは

ライバーとはライブ配信サービス・ライブ配信アプリを活用して生動画配信を行い、それによって収入を得ている人たちのことを指します。現在では、技術の進歩によって誰でも簡単にライバーになり、ネットでライブ配信を行うことが出来るようになっています。

暇な時間を活用して好きなタイミングで配信をすることが出来るだけでなく、撮影後の編集作業が不要なことも魅力の一つとなっています!

さらに、人気ライバーになることが出来ればネット配信だけでなく、大手雑誌やメディアで取り上げられることも増え、活躍の場はネットだけに留まらなくなっています!

実際に、芸能プロダクションに所属するライバー数はどんどん増えており、その中にはCDデビューを果たしたライバーもいます!!

人気に乗じてライバーの活躍の場は急拡大されているので、非常に注目度の高いコンテンツとなっています。

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Vライバー」とは

Vライバー(V-Liver)とはネット配信を行う「バーチャルライバー」の略語にあたり、現実の人物や物体の動きをデジタル的に記録するモーションキャプチャー技術が使われています。

そのため、Vライバーとは「3Dアバターにて配信を行うライバー」のことを指します。

ライブ配信と聞くとライバーが顔を出して配信をするというイメージを持たれている方が多くいると思いますが、2018年8月よりVライバー配信が本格的に始まりました。

Vライバーは自分自身を好きな外見にバーチャル化し、アニメのキャラクターのように変身させられることが魅力となっています。なので、ライブ配信をしていることを周囲に知られたくない人も簡単に始めることが出来るので、ここ最近ではライバーよりもVライバーを志望する人が増えてきています。

Vライバーについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください!!

バーチャルライバー(V-liver)とは?

Vライバーの収入について

収入額

自宅から配信できるライブ配信は、副業を始めようと考えている方にはぴったりのコンテンツです。

配信中は視聴者とおしゃべりをしたり、歌やお絵描きなど自分の特技を披露したりとマイペースに配信出来るので仕事終わりや、休日のちょっとしたすきま時間で配信すれば、効率的にお金を稼ぐことができるかもしれないですね!

気になる収入額ですが、

数千円程度のおこづかい稼ぎから、月に5~10万と生活費の足しになるレベルまで、人によってさまざまです。

ただ、トップライバーになることが出来れば、月収数十万~数百万円以上になるようです!

さらに、人気ライバーになればなるほど報酬もアップし、ライブ配信以外の仕事が舞い込んでくる可能性が高くなります!

収入を得るには

ライブ配信サイト・ライブ配信アプリでライバーが生配信を行うことで集まる視聴者から収入を得ます。

つまり、自分の生配信の視聴者が増えることが、ライバーの収入を増やすことに繋がるのです。

ライバーが生配信動画の視聴者がライバーに対して、コメントやアプリ内の有料アイテムを送ることが、ライバーの収入につながっていきます。

生配信による稼ぎ方は次の通りです。

  • 視聴者からの投げ銭
  • ライブ配信先のイベントに参加して賞金を得る
  • ライブ配信サイト・アプリからのポイント

また、ライバーは一定の視聴回数をクリアすることで運営者よりポイント報酬が得られることもあります。そのため、視聴者からの投げ銭だけでなく、運営からのポイントを換金して稼ぐこともできます。

ライブ配信アプリの仕組み

ライバーの収入は、ライブ配信アプリごとに仕組みが違います。代表的なライブ配信アプリで収入の仕組みを以下にまとめました。

SHOWROOMの場合

SHOWROOMのライバーが収入を得るためには、視聴者がライバーにギフティング(応援するためのプレゼント)する有料ギフトの多さでイベントを勝ち抜きポイントを手に入れます。SHOWROOMでは、ライバーが手に入れた有料ギフトの収益を現金に換金され分配されるのです。

ギフトには無料のものと有料のものがありますが、人気ライバーは有料ギフトを多く獲得することで多額の収入を得ています。SHOWROOM内の通貨として1G=1円なっており、最低1Gから最高10,000Gまで、さまざまな有料ギフトが揃っています。

なお、配信者が獲得したポイントすべてが収入になるわけではありません。運営元であるSHOWROOMが独自の還元基準を設けているため、配信者に還元されるのは一部であり、アマチュアの場合はおよそ30%程度の還元率だといわれています。

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17LIVEの場合

ライバーが17ライブを活用して収入を得るには、視聴者からの応援を込めた「投げ銭」を得ることと、視聴回数によるボーナスポイント、期間限定のイベント参加によるプライズポイントあげられます。

17LIVEのライバーは3つの収入源を現金化できることから、ライブ配信アプリの中でも稼ぎやすいサービスとして注目がされています。

さらに、17LIVE(イチナナ)のギフトは、ひとつあたり50円から数十万円と幅があり、獲得したギフトのポイントは、1ポイント=1円で換算されます。

しかし1ポイントあたり1円がそのままライバーの収入として計上されるのではなく、各ライバーのロイヤリティごとに最大50%を収入として獲得し、残りの50%は17LIVE(イチナナ)運営の収益となります。

2019年9月時点で、ライブ配信アプリの17LIVE(イチナナライブ)が日本のライブ配信市場全体の63.9%をシェアしている状況です。

そのため、業界の6割以上がイチナナライバーともいえるほど、稼ぎやすい仕組みが用意されています。

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ポコチャの場合

ポコチャのアプリ内では、換金できるポイント「ダイヤ」があります。ポコチャの場合、1ダイヤを1円に換金できるのです。ダイヤをもらうためには配信時間が必要になります。具体的には、「1時間につき獲得したダイヤ数×2時間半の上限のある配信時間」により算出されるのです。

さらに、配信時の盛り上がりに応じてダイヤを獲得することも出来るため、コメント数・いいね数・アイテム数・視聴者数に応じて別途収入が増えるのも魅力ですね。

また、ライバーのランキングの順位によってもらえるダイヤの数が増えていきます。ランキング上位になると倍率されて収入が増加していくのです。

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ライブ配信で主力となる収入は「投げ銭」

これまでライバーの収入について解説をしてきました。アプリによって様々な収入方法がありましたが、最も稼ぎやすいとされているのは17LIVEで導入されている「投げ銭」になります。

投げ銭は17LIVEでライブ配信を行うライバーの収入の主力となっています。

「投げ銭」は、ライバーがライブ配信中に視聴者から応援の意味を込めてもらう換金可能なギフトポイントです。ギフトポイントになる「投げ銭」は、視聴者から得る仕組みのため、配信が注目されれば多くのポイントがもらえるようになります。

そのような理由からも、投げ銭はライバーの収入の主力となるのです。より多くの投げ銭を稼ぐために、ライバーが長時間のライブ配信をすることも多くなります。

投げ銭を稼ぐためには

アイコンにこだわる、SNSのアカウントを作動させる、毎日決まった時間に配信を行う、ライバーならではの特色を出す、他のライバーとの交流を行うなど、様々な工夫が必要になっています!

まとめ

ライバーの収入はライブ配信アプリにより仕組みが多少変わっていますが、根本的な部分は同じです。ライブ配信の内容に興味を持った視聴者が生配信を観て応援してくれることから始まり、視聴時間を稼ぐことが収益アップに繋がっています!

そのため、ライバーとして稼ぐには視聴者に注目されるライブ配信を続けて、評価となるポイントを増やすことが必要になります。さらに、ライブ配信アプリの中で上位ランクに入ることが出来れば、視聴者を獲得をしやすくなるという利点もあります!

地道な活動によってライバーとしての人気を高めることが出来れば、十分稼ぐことが出来ると思います。

これを機に皆さんもVライバーとしてデビューしてみるのは如何でしょうか??!!

最後まで見てくれてありがとう!!!!

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